40アルファードX ヘッドライト加工&リアウィンカー4灯化|施工事例を交えて詳しくご紹介します|点灯イメージも動画で見れます
- 5月19日
- 読了時間: 4分
【40アルファードX
ヘッドライト加工・リアウィンカー4灯化】
今回、こちらのページでは実際に当店で施工した写真と動画を使って、
40アルファードXのヘッドライト加工・リアウィンカー4灯化についてご紹介します!

Xグレードは純正ではデイライト非搭載のモデルとなり、
下側が光らないのはもったいないので、上級モデルと同じように、
フロント側はデイライトとシーケンシャルウィンカー仕様に変更し、
リア側ウィンカーも4灯全てで光るようにする人気のカスタムです。
ライトまわりをカスタムすることで、さらに存在感があがるので、
施工をしたお客様からは大変ご講評を頂いております!!
【ヘッドライト加工について】
40アルファードXのヘッドライト加工では、
純正では光らない下部分へLED光源を追加し、デイライト仕様へ変更、
フロントウィンカーもシーケンシャルウィンカーに変更しています。
純正イメージを崩しすぎない自然な光り方で、
フロントまわりに統一感や存在感をプラスできる人気カスタムです。
昼間・夜間どちらでも変化を感じやすく、
40アルファードXでもご相談の多い加工内容となっています。
【リアウィンカー4灯化について】
通常外側しか点灯しないリアウィンカーを、
内側(バックドア側)も連動して点灯するようにし、
4箇所で光るように加工しています。
純正では点灯しない部分も自然に光るようになるため、
リアビューの一体感も高まり、後ろ姿の印象も変化します。
純正風の自然な仕上がりを意識しながら施工しています。
【加工内容・施工工程について】
施工に入るにあたっては入庫後、最終打ち合わせを行ったうえで、
お車をお預かりし、作業にとりかかる流れとなっています。
ヘッドライト加工では、車両、ヘッドライト付近を丁寧に養生したうえで
ヘッドライトを取り外し、一度から割りして内部へLEDを組み込んでいます。
また、車両リア側も同様に養生した後、テールランプを取り外し、
バックドア側ライト部分へ追加で光源を組み込む加工を行っています。
配線処理なども細かく確認しながら作業を行い、
点灯時のバランスや光り方、光量なども確認・調整しています。
防水処理にはコーキングを使用し、
水の侵入がないか最終確認を行ったうえでお渡ししています。
【スイッチ切り替え(車検対応)】
ボンネット内に切り替えスイッチを取り付けていますので、
車検の時などには簡単に純正に戻すこともできます。
↓【実際の点灯状態やウィンカー動作は動画でご確認いただけます。※音声はありません】
夜間撮影時の動画もあるので、実際の発光イメージもわかりやすくなっています!
【料金について】
※加工内容や仕様によって金額が変わるため、
詳細はお問い合わせにてご案内しております。
・ヘッドライト加工:80,000円
・リアウィンカー4灯化:80,000円
ご希望の仕様に合わせたご相談も可能です。
【まとめ】
40アルファードXのヘッドライト加工・リアウィンカー4灯化は、
純正イメージを活かしながら印象を変えられる人気カスタムです。
フロント・リアともに点灯時の存在感が変わり、
より統一感と高級感のある仕上がりになります。
40アルファードXのライトカスタムをご検討中の方は、お気軽にご相談ください!
【リンク】
40アルファードXのその他施工事例や特集記事も掲載しておりますので、
よろしければこちらもぜひご覧ください。
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